2014年3月31日月曜日

メールで設定したhotmailアカウントでwindowsにログインするとかありえない

なんとなく便利そうだということでメールアプリにhotmailアカウントを登録したつもりが、次回ログインするときのパスワードの入力でローカルユーザーがhotmailアカウントで上書きされている形になっているのに気付いた…。
これって ありえない(笑)

もうほんと…これはどう言ったらいいのだろうか…。

しかもアカウントを解除しようとすると新規のローカルアカウントが別に必要となっていてもうね開いた口が塞がらない。

ほんとみんなこんなことやってるのだろうか?

2014年3月28日金曜日

非力なノートなわりにほんとに動くには動くのでびっくり

アマゾンで購入しそこのレビューでもMHFが「動くには動く」と書いてあったので試しにPSO2ベンチマークをインストールして動かしてみました。
何の設定もしない状態から、解像度を下げたり、テクスチャ解像度を下げたりしてみるとFPSは20を超えてくるので、決して早くはないが遊べないレベルではないような印象を受けた。
最終的にテクスチャ解像度を下げて画面解像度を3パターンほど試してみた結果が次の通り。



解像度を落とすとスコアが上がっていくのは確かですが、画面解像度を落とさなくても17FPS程度は出ているのでいまどき17FPSとかありえない気もしますが、昔のゲームを思い起こせば結構感動的な数字だと思います(笑)

Windows 8.1ってまともにつかえてるの?

使い始めてまだ2日目ですが、すでにいろいろ面倒です。
タッチパッドを使っているのがそもそもの敗因なのかもしれないのですが、昨日まではタッチパットでクリックをまともにできていなかったです(笑)
タッチパネルとパッドを駆使しつつ何とか操作していましたがどうしてもドラッグ操作ができないという…。
あきらめて横になった時に初めてパッドがカチカチするのに気付き、こ、これってもしかしてクリックもできるんじゃ…と気づき、思い切って押してみると…できました!クリック!(笑)

クリックボタンがついていないタッチパッドは使ったことがなかったので今までものすごく疑問だったのですが、やっと理解できました(笑)

でも、左右同時に押すとパッドへの負荷が高そうでJW-CADは危険な香りがプンプンします。

昨日まではウィンドウを動かすのにもそもそも右クリックもうまく操作できなくてイライラが募っていたのですがようやくまともに…なりません。8.1ってやっぱり恐ろしいです。

今現在の一番の疑問はやはりスタートメニュー。たしか8.1だとスタートメニューが復活するとかなんとか言われていたような気もするのですが、どうもそんな設定はいくら探しても見当たりません。
スタート画面の下の画面のことなんでしょうかね?8も使ったことないのでわかりませんが。

Windowsアップデートも気になっていたのですが、午後にこっそりと画面右側からのスライドの設定画面で「~1日以内に再起動されます」と表示されていてWindowsアップデートが実行されていたこともわかりました。そのおかげで妙なもたつきがあったのかな?とも理解。

長い長い再起動も終了し、適当に移行作業を続けていますが、スタート画面で無駄にアプリを起動することが多く、終了させることもできなくて放置していたのですが、これも今までのWindowsと同様にALT+F4で終了させることができることがわかりこれまたちょっとすっきり。

メールデータの移行も終わり、使い方もだんだんと今までのようになって作業を進めているうちに落ちますねぇ…デスクトップが(笑)
実際にはタスクバー関連のタスクが落ちているようですが。
また落ちないまでもコントロール不能に陥ってALT+TABとか駆使しつつアプリケーションを終了させてしばらくすると制御が戻ってきましたが、タッチパット操作とスライドメニュー?などがバッティングするとどうもおかしくなる感じがします。
マウスイベントがおかしなことになっているのでしょうか?
タッチパッドのドライバがいけないのか、8.1のバグなのか定かではありませんが、こんな状況に簡単に陥ってしまうというのは…世間一般では8.1ってまともに使えているのでしょうかね?ものすごく疑問です。

2014年3月27日木曜日

Open Office 2014?

Microsoft Officeと同様のパッケージがいくつか存在するが、私はSunMicrosystemsがOracleに買収される前後ぐらいからOpenOfficeを利用し始めた。
そもそもMicrosoftのWordやExcel、Accessといったソフト群に対して個人的評価は非常に低かった。バグも多く、不具合の改善は見た目優先での実装が多く、正直騙し騙し使うしかないものだという認識で、それは今でも変わらないし、これはOSに対してもそういうスタンスになっている。
少々脱線したが、利用し始めたのはMicrosoft Office 2003あたりからだろうか。
動作も過去に知っているOpenOfficeよりもしっかりしてきたという印象を受けた。
利用はほとんど限定的で、Officeを利用しているとはいってもほとんどが表計算ぐらいしか使わず、気が向くとローカルデータベースで遊んでいる程度。ワープロは表札作りに利用したのが最後か?(笑)

気づくとOpen OfficeはOracleに移管され、さらにこの前気づいたら Apache Open Officeへと…。
そして新しいノートにインストールすべく、「Open Office」で検索するとトップに「Open Office 2014」なるものが、Apacheとは別のドメインで配布されている。
WikiでOpenOffice.orgの解説があったので読んでみるといくつかの派生パッケージが存在しているとあった。が、これっていったい(笑)
いろいろと怖いのでやはりApacheからダウンロードしてみようと思います。

今だと日本語版があるのはApache Open Office 4.0.1になるそうです。

2014年3月26日水曜日

Windows 8.1

Windows8がリリースされてずいぶんと経ったがようやく手元にWindows8.1が入ってきた。
ほぼ同一の機種を2台買い壊れては直し壊れては直しを繰り返して最終的に1台だけまともに動くような形にしたのだが、HDDが壊れ始めHDDの読み込みが読み込めるもののかなりの時間がかかるようになっているのでどうしようか思案していた。
一時期流行ったネットブックで安いものがあれば飛びついたのだが、今だと主流はタブレットになっているので、OSも含めて検討を始めたのが去年の暮のころ。
ちょうど手ごろで価格の安かったAndroidタブレットを購入し様子を見ていたのだが、数か月使ってみた感想としては、Android自体の不安定がどうしても引っかかってしまった。
昔のハードウェアと比べるとメモリーやCPUスペックはかなり高いはずなのにいくつかアプリを起動しただけで不安定になる環境は最終的にメインで使う気にはならなかった。
かといってWindowsもどうかとも思ってはいます。

XPのユーザーサポート期間はあまり気にはしていなかったのですが、最終的にその流れの終わりに一昨日購入し今日手元に届きました。

購入したものはおそらく最安値の10.1インチのノートでおそらくネットブックと呼んでも問題のないもの。

OS付きで4万円以下とは正直驚きと、どのぐらい処理が重たいのだろうと言う不安しかなかった(笑)

移行はまだほとんど手つかず状態で、データの移行に入るまでのインストールが正直つらい。
理由はWindows8.1のそのUIによるものがとてつもなく大きい。

中途半端なタッチパネル化のおかげで一新されているUIが正直理解に苦しみ苦笑いしかでてこない。さんざん叩かれている理由が体感できた。

結局スタート画面というスマホ的なランチャーUIを実装したアプリを標準で一つ付けたに過ぎないのだろう。
そのために新しいOSに有償で移行させようというのかその点も理解に苦しみながらしばらく様子を見ていこうと思う。