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2017年9月4日月曜日

Windows 10のWifiがアップデート後から不安定になった

おそらく先月のアップデート後からWifiが不安定になり始めました。

Broadcom 802.11abgn Wireless SDIO Adapter

2016年10月29日土曜日

WindowsVistaのWindowsUpdateどうしよう

ほとんど使用していないPCですが起動するたびにWindowsUpdateの処理に引きずられて使いづらいのですが、まぁそれでもWindowsUpdateは行うようにしていました。

しかし、そのWindowsUpdateがものの見事に失敗し続ける現状を考えると、
「WindowsUpdateいらねんじゃね?」
みたいな(笑)

たしかにセキュリティーのリスクが非常に高くなりますが、既にもう重要な情報は入っていないし火を噴いて壊れるまでおそらくOSのアップグレードもしないと思いますし。

自動更新するのはいいんですけどね…
最近失敗しかしていないWindowsUpdateを見るたびに吐き気が…

2016年8月8日月曜日

ドライバ自動更新の罠を回避

ほぼ起動が絶望的になったWindows10のサブサブノート。

ドライバの自動更新が行われたタイミングで画面が暗転しそのまま操作不能となる。
一番厄介なのはこれが再起動なしで更新が行われるため操作不能に陥るタイミングが不確定なところ。
原因を確認するためには画面を見続けることしかできなかったことだった。

何度かドライブの復元を繰り返し、原因を特定したところ自動更新で行われていたのはWindowsDefenderの更新、Windows10の累積パッチ、そしてAMDのグラフィックスドライバだった。
その中でAMDのグラフィックスドライバの更新中に画面が暗転することを確認。

ここまで判定したものの、Homeエディションではこれ以上何もできなかった。
まぁProエディションだったとしてもある程度回避できるだけで解決はできないだろう。

打つ手なしのため、Microsoft側の対応を待つほかになく更新プログラムが取り下げられることを期待したが、まぁないでしょうね(笑)

時間が取れたので自動更新に関してすこし検索してみた。

「Windows10 ドライバのアップデートを止める方法」

実際に検索をかけてみるとどうもWindows10でも更新プログラムを除外することができるようだ。

Windows 10: 問題を起こした更新プログラムやドライバーを Windows Update で一時的にインストールされないようにするツールの紹介

要は“Show or hide updates“ トラブルシューターというパッケージを使って自動更新プログラムを除外または適用を切り替えることができるようだ。

再び電源を強制終了を繰り返し、ドライブの復元を行い、自動更新が行われないように無線接続を切ってログインした。
別のPCでSDカードにツールパッケージをコピーし起動してみると、問題となる更新プログラムが表示できなかった。復元直後だから当たり前だが(笑)

気を取り直して無線接続を行ってツールを起動。更新プログラムの表示が。
よく見るとAMDのサウンドドライバとグラフィックスドライバの2つのドライバが自動更新プログラムとして用意されていた。
原因がどちらにあるのかははっきりしないが、両方ともチェックを行って排除。

ようやく更新がまともに完了できるようになった。

この運用では地味に無線接続から自動更新が行われるまでのタイミングがシビアなために確実にうまく行くとは到底思えない。

こんなツールを用意するぐらいなら標準でもっと簡単に自動更新プログラムを個別に除外または停止できるようにするべきでしょう。

2016年8月3日水曜日

インサイダービルドのサブサブノートがまた立ち上がらなくなった

いや マジでどうすんのこれ(笑)

今日の夜中からWindows 10 Anniversary Updateですが、手元のほぼメインとなりつつあるタブレットベースの2in1は幸いにもまだ更新が始まりません。

そんな中インサイダーのメールで「リリースプレビュー」が用意されたということでサブのサブノートに設定してみました。

Windows Updateでは最近はやたらとWindowsDefenderの更新があり、本日だけでももう2回も行われています。

サブのサブでも同様にWindowsDefenderの更新が表示されていたのでそのまま更新をしたまま放置しておきました。

気づくと、画面が真っ暗なまま死んでました。

なんかこんな状態昔もあったなぁと思いつつ、起動時に強制的に電源をぶちぎってセーフモードに。
いやぁでもなんで散々操作した後に青い画面でキーボードしか受け付けないような画面なのに悩んでいると勝手に立ち上がろうとするんでしょうかね(謎)おかげでセーフモード直前で何回も強制切断する羽目になるのですが…。

セーフモードで起動したので、電源の管理から高速スタートアップをオフに…
項目がありません。どこをどう探しても、コントロールパネルで検索しても見当たりません。(変なエラーが出ていたことが原因かセーフモードだからでなくなったのかは不明)

あきらめて再起動させてみましたがやっぱり起動画面で点がクルクル回った後画面が真っ暗です。

もう一度起動画面で電源をブチ切り今度は仕方なしにスタートアップの修復を行ってみました。

ストレージのチェックまで行われとりあえずログイン画面が表示され急いで電源の設定を…
よし、表示されてる。
設定するために権限を…
くそっ!まじか!!

一時的にでも高速スタートアップを無効にして通常のモードで起動すれば高速スタートアップのチェックボックスを外せるかな?と期待してスタートメニューの電源ボタンをクリックし、シフトキーを押しながら表示された「再起動」をクリックして「PCの終了」を選択。

期待と不安の中、画面が真っ黒のままでした。

はぁ…

その後セーフモードを起動してもやはり「高速スタートアップ」の表示は行われず。
最悪なのはスタートアップの修復でも起動しなくなり、修復しますという惨い表示。

修復後に起動はしたものの、WindowsUpdateが自動で行われ放置しておくと画面が真っ黒のままです。

今回一つ収穫があったのが、WindowsUpdateで確認したところ3つの更新があったのを確認できました。WindowsDefenderとWindowsのパッチとAMDのパッチ…。
AMDのパッチは以前にまさに同様の真っ黒のまま起動しなくなった悪夢のパッチを思い出します。

インサイダービルドは「リリースプレビュー」 になっていたのも確認しました。

もしかして「リリースプレビュー」にしちゃったからだめなんじゃね?ってことで電源ブチ切り再度セーフモードへ
セーフモードも起動しねぇ(笑)

そして復元を。確認してみると直近で3つありましたが、まぁ直前のものにしておきます。

再びログインできるようになったので早速更新のチェックです。
リリースになってたので、再びファーストへ
しかし、更新はむなしく3つ表示され、今まで再起動だと思っていたので再起動のタイミングをチェックしてみると…自動で再起動は行われない状態でした。

画面を見ながら放置しているとホットインストール時に発生していたことが確定しました。
原因はAMDの糞ドライバーでした。

なんとか逃げられると思ったのですが、ホームエディションでは強制アップデートなのでインターネットに接続することができなくなりそう。

マジでどうすんだこれ(笑)

2015年3月25日水曜日

Windows Vista 2015年3月のWindows Update その2

そろそろ落ち着いたかな?と思って再びWindows Updateの状況を確認してみました。

時間がかかるのは覚悟していたのですが足掛け2時間半ぐらいかかってしまいました。

再起動後のログインで一度制限ユーザーとしてログインするとか意味のわからない状況になりましたが、一度ログアウトして(ログインもログアウトも時間がかかりましたけど)ログインしなおすと通常通りの画面になったので無事?完了といったところでしょうかね。

2015年3月15日日曜日

Windows Vista 2015年3月のWindows Update

すでにWindows 8.1でアンインストールパッチも含まれているため該当するパッチは念のため除外しました。
しっかしWindowsUpdateの画面はなんともいえないですねぇ。

2015年3月14日土曜日

Google drive と Windows Update

最初に異変を感じたのはGoogle driveだった。

ディスクアクセスがしばらく経っても止まらないのでWindows updateのチェックが動いているのかと思ったのだが、放置しておいても全くとまる気配が無い。
画面を見てみるとGoogle driveのアイコンが動いていた。タスクマネージャーでプロセスやタスクを見ると見事にGoogle driveがCPUリソースを占有していた。 別のPCから少数、少量のファイル転送はしているがさすがにおかしいと思いまずはGoogle driveは止めた。

ディスクアクセスは無くなり短い平穏が訪れた。

2014年10月21日火曜日

WindowsUpdateで不具合があったようですね

日曜日にブログの統計ページを見たところアクセスが少し伸びていて何かあったのかと思っていたがやはり何かあったようでした。→マイクロソフト、10月のセキュリティ更新プログラムで一部ユーザーに不具合

もともとほとんどアクセスが増えることが無いので何かあるとその影響がスポット的に増えるので面白いですね(笑)

対象のページは以前Delphiを起動させていてエラーが発生したので何かと思ったらWindowsUpdateで適用されたアップデートが原因だったというページでした。

正直なところ『なぜいまさら?』と思っていたのですが、今回のWindowsUpdateの不具合も同様のセキュリティーパッチで不具合が発生してしまったのでしょう。

このような修正不具合は開発者の怠慢か過負荷状態による人的ミスぐらいしかないわけですが、Microsoftの開発陣の人員整理なのかWindows10の影響なのかは謎です。
被害の対象はWindows7に限定されていることから単純にWindows7のサポートスタッフを整理した結果うまく引き継げなかったか、技術力不足などからでしょうね。

2014年6月12日木曜日

1個の重要な更新プログラムが利用可能です

更新されたと思っていたのにWindows Updateの画面では
1個の重要な更新プログラムが利用可能です。
1個のオプションの更新プログラムが利用可能です。

という表示

インストール完了じゃなくインストール直前にロールバックされただけじゃ…_| ̄|○

windows update?

…あと1日で再起動…
と表示されていたwindowsアップデート。
夕方ぐらいにシャットダウンさせておいたものを起動するといつもより画面が切り替わるまで時間が掛かるなぁと思って見ていたらブルースクリーンのようなエラー表示。
起動時だかなんだかに「…エラーが発生したため…」という表示と再起動までのカウントダウン。
スマホの電源を入れてカメラを起動しようとすると画面が切り替わり撮影失敗(笑)

時間はかかったものの、更新処理が途中から始まって再度再起動。

ようやくログイン画面が表示された。

windows updateが導入されてもう10年過ぎているというのに未だに安定しきれていないのはどういうことなんでしょうね(`・ω・´)