昔、小学生前かな?親の持っていたテープレコーダーにラウドネススイッチがついていてオンにすると音が良くなるとかなんとか言われた気がします。あとドルビーのスイッチもついていてなんか良く分からないけどこれも音が良くなるとかなんとか。正直良く分かりませんでしたが、スイッチのオンオフで低音が強調されたり高音が抑えられたりするのは気づきました。
そんなラウドネスと言う言葉ですが、まさかffmpegの音の調整で出てくるとは…
昔、小学生前かな?親の持っていたテープレコーダーにラウドネススイッチがついていてオンにすると音が良くなるとかなんとか言われた気がします。あとドルビーのスイッチもついていてなんか良く分からないけどこれも音が良くなるとかなんとか。正直良く分かりませんでしたが、スイッチのオンオフで低音が強調されたり高音が抑えられたりするのは気づきました。
そんなラウドネスと言う言葉ですが、まさかffmpegの音の調整で出てくるとは…
しばらく放置していたFireStickを使っていたら「なんか音量が小さくね?」と。ボリュームを最大にしてもいつも聞いている音量かなぁ?ぐらいまでしか大きくならず。
一度スリープにしてみる→変化なし
HDMIコネクタからFireStickを抜き差ししてみる→変化なし
そういえば設定を変えてみたなぁ…
オーディオ出力の自動になっていた項目をPCMに指定したり、接続機器のチェックを動かしてみたりと…
再度同じようなことをやっても変化なし
原因が全く分からないので、いつも使っているもうひとつのFireStickを使ってみたところ、ちゃんとした音量になった。
じゃぁもう一回放置してたFireStickを接続してみると、ちゃんとした音量に。
結論、ボリュームが半分程度になってしまったら電源のUSBケーブルをいったん抜いてみるといいカモ?
ボリュームが半分になるトリガーはハッキリしませんが、そのごしばらく問題なさげ。