週末は地味にとある処理で引っかかっている部分をじっくりと様子を見ていたのですが…未だに解決には至っておりません…orz
sycl のq4_kぼ処理でグループサイズに依存しているらしく、グループサイズを変えると出力がおかしくなってしまいます。
何度か「ここかな?」と結構自信を持って変更しても正しい出力を得られず、非常に歯がゆい思いをしています。
というよりも、なんか計算式の内容ほとんど記憶にないと言うか…いつこんな計算式に変更したか全く記憶になかったりする部分があるんですよね…意味わからんww
色々なところで結局のところ必要な計算式は配列のアドレス計算なので似通っているのでどれがどの変換なのか分かりづらいというのが要因でしょうか。
微妙なところで、処理を汎用化させるべきか、特化させるべきか実装が揺れている感じなんですよねぇ。
一般的に処理を汎用化すると実効速度は落ちる傾向が強かったりしますが、実際のところやってみなきゃわからないというのも面白いポイントではあります。