ただ何らかの結果が欲しければ、単純に適当なモデルを選んで実行するだけでした。
もともとの性能が低いのであれですが、こんな感じで出力されました。
メモやら記録やら
llama.cppの/docs/build.mdにavx2しかなくてもoneAPIの機能でavx512を利用できるようになるらしいという面白いことが書いてあったので、ようやく試してみました。
ふと、シンプルなプロンプトで生成した画像がgoogle画像検索で引っかかるかもしれないと思い立ち、QwenImageで生成した画像を画像検索してみました。
昔は人の顔で検索ができたので結構楽しかった記憶がありますが、現在ではほぼ無効化されていて、著名人の中でも誰でも知っているレベルでなければなかなか検索してもらえなくなってしまいました。正直なところ一般人の特定はやりすぎですが、せめて表舞台に出ている人ぐらいは検索で名前を知りたかったりします。
最近気になるのが位置情報取得でタスクバーにチラつく位置情報取得のアイコン
ブラウザの位置情報取得はある程度は理解できるが、何も使用していなくても、ディスプレイ消灯→復帰時や、スリープ→スリープ解除時などにチラつくので非常に目につく。というか、このようなタイミングで無駄に処理負荷がかかるのは正直とても好きじゃない。
とてつもなく不毛なことを実行している気分ですw量子化 Q3とかQ2とか使っているのにとても時間がかかっております(笑)
昨日は真っ白画像と格闘しつつ、安定して出力できていますが、量子化の劣化によるものか、QwenImageの特性なのか、思った以上にプロンプトの指示が通りません。中国語じゃないとダメなのかな?