のんびりとN150で遊んでいるだけなのですが、昨日からようやく最新のソースから(それなりの制限はあるものの)cmakeできるようになりました。
Siriuth's Diary
メモやら記録やら
2026年10月24日土曜日
2026年10月23日金曜日
stable-diffusion.cpp SYCLで動いた♪
一部機能をOFFにした状態でcmakeは通っていたのですが、さくっと処理の途中でエラーが発生して出力までたどり着かなかった(これが昨日まで)ので、じっくりと関連する部分のソースや、デバッグ出力を追加したりして動作確認をしていました。
2026年10月21日水曜日
stable-diffusion.cpp で sycl は今のところ無理っぽい/(^o^)\
8/11日以降のバージョンでビルドすると処理の途中でsegment faultが発生して実行できなくなっていました。
2026年10月14日水曜日
Qwen Image 2.1 turbo
Segment faultにハマっていて気づいていませんでしたが、今朝スマホで色々見ていてQwen Image 2.1にturboが付いている文字を発見し、慌てて調べてみると4日前ぐらいに公開されたようですね。
片手間に使用可能そうな量子化モデルをダウンロードして試してみました。
Qwen Image 2.1 turboはQwen Image 2.1をファインチューニングしたものとのことでそれなりに出力が一致してくれるのかな?と期待したのですが…似たような感じにはなるものの、結構出力されるものが違っている印象を受けました。あくまでtext to image部分だけしか試していないので、編集や加工については問題が無いのかもしれません。
全体的に出力されたものを見ると汚れているイメージが強いです。肌とか髪の毛とか結構派手にダメージを受けている感じのものが出力されました…。
逆にQwen Image 2.1の出力はstepが足りてなかったのかもしれませんが…。
実行時間は単純に1/5となるので、512x512出力で2時間かかっていたものがなんと20分で… 他の書き込みを見ていると1024x1024程度でも数秒で出力されるようですがw
早くSYCLで実行したいのですが、いまだに原因がつかみ切れていません…。
2026年10月7日水曜日
ダフネ
散歩ゲームをやめた後から始めたのがダフネです。まぁ暇つぶしにはいいんじゃないかなぁとは思いながら始めると、最初のうちでもけっこなバグもあったり、不具合も多かったりしてます。
ソシャゲっぽくするより、そのままパッケージで販売してほしいと思いつつも、バグも治らないようだし、一番気になるのはモンスターの種類が微妙…かな?と感じています。
モデリングの手間暇が結構かかってそうなので、そこまで要求するのは酷かもしれないですけど。
現状レベル30までで、いまだに最初のストーリーをぐるぐる回ってる感じですが、一番つらいのは描画バグで、戦闘中にフリーズではないものの、4~8フレームぐらいを繰り返すというのがあって、そうなるとアプリを再起動させなければなりません。これが地味に多かったりするので、なんかもう挫折しそう…orz