2026年6月4日木曜日

ふむ…

先日から牛歩です(笑)

結構根本的に色々と蹴躓いているので、例のフラグ(-fno-sycl-id-queries-fit-in-int)をどこにセットすればコンパイルに反映してもらえるか少し試してみました。

2026年6月3日水曜日

2026年6月2日火曜日

なんとなくソースが怪しいので

CUDAの方のソースも見てみました。

現時点のソースを見ると、カーネル内のプログラムはブロックのX、Yの動きができていますが、SYCLの方ではxのみ。無論、呼び出し元の形も一次元のみのブロック展開対応となっています(しかも実装が中途半端感が非常に強い)

なんとなくですが、単純に猿真似するだけでFlux.2のvaeがちゃんと動いてくれそうな気がしてきました…
寝る前にちょっと試してみようかな…

2026年6月1日月曜日

Flux.2 klein で vae 変換時に ggml 内でエラー

今までもろもろの条件により、vaeもcpuで実行していたのですが、--diffusion-fa指定しなきゃ出力できないなら、vaeもgpuでいいんじゃね?的なことを感じたのでちょっと試したところ、256x256では出力できました。

昔の生成画像で人物の指の数がおかしくなる原因

常識なのかもしれませんが、あらためて実感したことです。