実行速度以外は安定していたggml-syclで、思っている以上に実行速度が改善しなくなったので若干熱が冷めてきた感じです(笑)
ですが、パッチ状態のggml-syclでエディットモードで元の絵を2枚にして実行していたところハングアップすることがありました。本腰を入れる前に小手先でやれることをやってみたのですが、どうも回避できないので、最新化した状態から復習がてら地道にパッチあてていこうかなと。
メモやら記録やら
実行速度以外は安定していたggml-syclで、思っている以上に実行速度が改善しなくなったので若干熱が冷めてきた感じです(笑)
ですが、パッチ状態のggml-syclでエディットモードで元の絵を2枚にして実行していたところハングアップすることがありました。本腰を入れる前に小手先でやれることをやってみたのですが、どうも回避できないので、最新化した状態から復習がてら地道にパッチあてていこうかなと。
Windowsだけの文化だと思ったらUbuntuでも同様だった模様。
Raspberry piでaptがバックグラウンドで動くようになっていて気持ち悪いと思いつつも、実害はあまり感じなかった(その時は apt updateだけのレベルだったと思う)。
Ubuntuでコンソールログイン時に表示される「nのアップデートはすぐに適用されます。」と言う言葉。これの意味することは、放置してても自動的にアップグレードされるという事らしい。
このメッセージで1以上の値が示されたときにapt updateしてupgradeをかけていたのですが、その時に実際にアップグレードされるパッケージの数と一致していなかったので気にはなっていたのですが、先月ぐらいからですかねぇ…rebootやshutdownすると途中で処理が止まってしまい、リモートからの受付を一切しなくなる厄介な状態に。ディスプレイは後刺しでも状況把握はできましたが、直接コンソールから入ってもUSBキーボードを後刺ししてもインストールされないので電源ボタンやリセットボタンを押すぐらいしかできなくなりました。
まぁこれが稀ならいいのですが、立て続けに発生している状況を考えると、この自動アップデートは停止させるのが賢明です。セキュリティー面は大事ですが、業務で使用していたり、インターネットに公開しているサーバーでもなければ、ハード的に不都合が無ければアップデートなんて行わない方がいいわけで…。
実際に停止するかどうか怪しいですが、
で説明がある通り、直接/etc/apt/apt.conf.d/20auto-upgradesを編集する方法と、コマンドを使用する方法がありますが、行っていることは同じようです。
siriuth@b4turbo-2:~$ cat /etc/apt/apt.conf.d/20auto-upgrades
APT::Periodic::Update-Package-Lists "1";
APT::Periodic::Unattended-Upgrade "1";
となっているので、こいつを0にすればいいようですが、コマンドではsudo dpkg-reconfigure -p low unattended-upgradesを実行すればCUIで設定できるようです。
Package-Listsだけなら自動的に取得してもよさげですけど、現状でもapt updateするとほぼ確実に取得しているリストがあるのでどうでもいいかな?
ただ、これだけでは不十分という話もあるので、様子見は必要ですが。
Z-Imageの説明の図には、Z-Image-Omni-BaseをファインチューニングしてZ-Imageとなっていて、それをさらに調整したものがZ-Image-Turbo。Z-Image-Omni-Baseを編集命令を学習させ、さらにファインチューニングしたものがZ-Image-Editという説明があります。