Windowsのイベントビューアーで原因となるトリガーをちょっと調べてみました。
システムログを確認すると、夕方スリープ状態が解除されたとき、BTHUSBでトラブルが発生したのかな?
2020年3月13日金曜日
2020年3月12日木曜日
2019年11月25日月曜日
Cumulative Update for Windows 10 Version Next (10.0.19025.1052) (KB4531955) インストールに失敗しました - 0x80092004
昨日、放置していたデスクトップの電源を入れたところ、Windows Updateが1年3カ月ぶりに実行されました。更新が終わるまでは設定画面の文字化けが激しかった状態で「こんなこともあったよなぁ」と少し懐かしく感じてました。
ディスプレイドライバなどが同時に更新され落ち着いたところに
Cumulative Update for Windows 10 Version Next (10.0.19025.1052)(KB4531955)
と言う更新プログラムがなかなかインストールが終わらなく、しかも結構なディスクアクセスがあるようで重い…。そして「インストールに失敗しました - 0x80092004」エラーです。
Insiderの設定はスローなので起動できなくなるような致命的なエラーはあまり発生しない状態だと思っていましたが、今朝ログイン画面手前で画面がブラックアウトし、マウスカーソルだけ動かせる状態でほかの操作がほぼ不能に陥ってしまいました。
Windows10は何度か正常起動できないと自動的に回復メニューに移行するので最悪はハードリセットを何度か繰り返せばいいかな?と安易に考えながらしばらく放置しましたが何も変わらず。
何故かキーボードからSleepが行えたり、Powerボタンが反応したりしましたが、Windowsロゴの起動画面が表示されその後ブラックアウトは変わらず。マウスカーソルまで表示されなくなりハードリセットをしたところ起動するようになりました。
Windowsログを見る限りBTHUSBが低電力をサポートしていないというエラーしかなかったので原因は不明。
アプリでいくつか不要そうなものを削除してみましたが結局このエラーは解決しませんでした。
あと、スタートメニューに ms-resourceで始まる文字が12個ぐらい並んでます。この問題修正は手作業で行う必要があった気がする…面倒だ。
ディスプレイドライバなどが同時に更新され落ち着いたところに
Cumulative Update for Windows 10 Version Next (10.0.19025.1052)(KB4531955)
と言う更新プログラムがなかなかインストールが終わらなく、しかも結構なディスクアクセスがあるようで重い…。そして「インストールに失敗しました - 0x80092004」エラーです。
Insiderの設定はスローなので起動できなくなるような致命的なエラーはあまり発生しない状態だと思っていましたが、今朝ログイン画面手前で画面がブラックアウトし、マウスカーソルだけ動かせる状態でほかの操作がほぼ不能に陥ってしまいました。
Windows10は何度か正常起動できないと自動的に回復メニューに移行するので最悪はハードリセットを何度か繰り返せばいいかな?と安易に考えながらしばらく放置しましたが何も変わらず。
何故かキーボードからSleepが行えたり、Powerボタンが反応したりしましたが、Windowsロゴの起動画面が表示されその後ブラックアウトは変わらず。マウスカーソルまで表示されなくなりハードリセットをしたところ起動するようになりました。
Windowsログを見る限りBTHUSBが低電力をサポートしていないというエラーしかなかったので原因は不明。
アプリでいくつか不要そうなものを削除してみましたが結局このエラーは解決しませんでした。
あと、スタートメニューに ms-resourceで始まる文字が12個ぐらい並んでます。この問題修正は手作業で行う必要があった気がする…面倒だ。
2019年11月12日火曜日
画面分割ができない
先日発売された第九世代のFireHD10ですが、当初は■のタスク切り替えボタンを長押しすることで画面分割ができそうな雰囲気だったので結構期待していたのですが、アップデートによってこの機能はなかったことになったようです。
長押しすることによって画面分割ができそうな雰囲気があっただけで、ポップアップ表示で「画面分割が行えません」的な表示が行われるだけで、画面分割ができたアプリはなかったし、開発者モードを有効にして、開発者向けオプションの「アクティビティをサイズ変更可能にする」を有効にしても画面分割が行えたアプリはありませんでした。
正直なところAndroidで画面分割を試した程度しか使っていないので実害はありませんけど、残念なところです。
今日画面を開いたら昨日11日に自動アップデートがあって、一つのコンポーネントが更新されていて気づけば「News」というアプリが増えてました。起動してみましたが、エラーが表示されるだけの状態でした。


機能すれば暇つぶしにはなりそうです。
長押しすることによって画面分割ができそうな雰囲気があっただけで、ポップアップ表示で「画面分割が行えません」的な表示が行われるだけで、画面分割ができたアプリはなかったし、開発者モードを有効にして、開発者向けオプションの「アクティビティをサイズ変更可能にする」を有効にしても画面分割が行えたアプリはありませんでした。
正直なところAndroidで画面分割を試した程度しか使っていないので実害はありませんけど、残念なところです。
今日画面を開いたら昨日11日に自動アップデートがあって、一つのコンポーネントが更新されていて気づけば「News」というアプリが増えてました。起動してみましたが、エラーが表示されるだけの状態でした。


機能すれば暇つぶしにはなりそうです。
2019年10月31日木曜日
FireHD10 Gen9
新しいFireHD8やFire7も気にはなっていたのですが、具体的な性能が向上しているわけではないので我慢していましたが、今回の第九世代FireHD10は1週間ぐらい色を悩んで予約しました。
それが今日届きました。
本体は日本では黒ばかりだったので、黒以外ということで白にしてみました。白はXperiaタブレット以来です。本体はポチっていたのですが、カバーや保護フィルムは昨日慌てて注文しました。
で、本体が先に届いたので我慢できずに開封して本体の動作確認をしてみました。
今回はちゃんと箱っぽい外装で保管しやすそうです。
話が少しそれてしまいますが、今回のFireHD10は数字的には2世代前となっています。第7世代のFireHD10は結果的に2台購入して発売直後に64G版を購入し、その後1年後ぐらい経ってからプライムデーのセールで32G版を購入しています。
購入理由は、自宅と実家にそれぞれ置いて手荷物を減らしたかっただけです。使用用途は主にプライムビデオですが、先日、日本でもShowモードが利用できるようになってAlexaを利用してみようかな?と思ったのですが、スマート家電に興味が無く、時計しか表示されない画面を見ても楽しい物でもなく…結局Showモードの稼働時間は2時間ぐらい?画面が消えるわけでもないし、なんかもったいない感じしかしないし。
そんな感じのAlexaライフだったのですが、先週EchoDotの投げ売りを手を出してみましたが、結局目覚ましぐらいかな。自宅の寝床の枕元には欲しい気はしますけど。
本題に戻ります。
電源を入れ立ち上がると、言語選択の後、WiFi接続となります。今まではWiFiをスキップすることができたのですが、必須となっています。Fire7とかFireHD8もそうなってるのかな?
接続した後、アカウントの入力。アマゾンデバイスはもともと何もせずに手元に届くと何もすることなしにアカウントが登録されて使えるようになるという優れたセットアップだったんですが、最近はすっかりこの辺のサービスは無くなってしまいました。
Fireのホーム画面が出てきたので、早速気になるポイントのチェック。
一番気になるのは今までのFireHD10って画面をスクロールさせている最中にタッチパネルのチャタリングが発生して意図せずタップしてしまうことが多く、UIが原因なのかデバイスが原因なのか微妙だったので早速確認してみます。
かなりチャタリングが減った感じがしますが、なくなってはなさそうです。
UI側かドライバ側、設定とかで面倒見てくれればこの辺は調節可能だと思うんですけどねぇ。
まぁ、チャタリングが減ったのは事実なので喜ばしいポイントです。
次に画面。
第7世代を2台持っていて気になったのが、後から購入したものは画面の輝度が若干黄色に偏ってる感じだった(これって俗にいう尿液晶とかいうかんじなのかな?)ので、今回はどうなんだろうなぁ?初期ロットだときれいな液晶なのかな?とか期待したのですが、外れでした。これはロットで当たりもありそうな気がします。
とりあえず手持ちの液晶は、若干黄色身を帯びている感じです。
そんな感じで触ってみたところ、設定画面回りがかなりAndroidのままのような感じになっています。しかも、なんかユーザーの切り替えもできそうですし、画面分割もできちゃいそうです。ただ、アマゾンアプリはすべて画面分割非対応になっていました。
ベースのAndroidのバージョンは明らかに上がっていてこの点も喜ばしいポイント。
ここまで触っていても、かなり快適に動いていて明らかに処理速度アップを感じますが、最近重くて落ちまくりで遊ばなくなってしまったマイクラをインストールしてみました。
まず起動が早い。最近はFire7とかFireHD8とかでしか起動させてなかった反動もあるかもしれません。
実際のプレーも表示チャンクを最大にしても重くならない感じで、かなり動作は軽くなった感じがしました。
で、夕食後にケースと保護ガラスが届いたので本体をビニールから取り出しました。
白ケースを必死に探したのですが、とてつもなく安いケースしかありませんでした。外観は以前のFireHD10と変わらないようなので第7世代のケースですが、安物すぎていろいろやばそうな点以外は問題なく使えそうです。
それが今日届きました。
本体は日本では黒ばかりだったので、黒以外ということで白にしてみました。白はXperiaタブレット以来です。本体はポチっていたのですが、カバーや保護フィルムは昨日慌てて注文しました。
で、本体が先に届いたので我慢できずに開封して本体の動作確認をしてみました。
今回はちゃんと箱っぽい外装で保管しやすそうです。
話が少しそれてしまいますが、今回のFireHD10は数字的には2世代前となっています。第7世代のFireHD10は結果的に2台購入して発売直後に64G版を購入し、その後1年後ぐらい経ってからプライムデーのセールで32G版を購入しています。
購入理由は、自宅と実家にそれぞれ置いて手荷物を減らしたかっただけです。使用用途は主にプライムビデオですが、先日、日本でもShowモードが利用できるようになってAlexaを利用してみようかな?と思ったのですが、スマート家電に興味が無く、時計しか表示されない画面を見ても楽しい物でもなく…結局Showモードの稼働時間は2時間ぐらい?画面が消えるわけでもないし、なんかもったいない感じしかしないし。
そんな感じのAlexaライフだったのですが、先週EchoDotの投げ売りを手を出してみましたが、結局目覚ましぐらいかな。自宅の寝床の枕元には欲しい気はしますけど。
本題に戻ります。
電源を入れ立ち上がると、言語選択の後、WiFi接続となります。今まではWiFiをスキップすることができたのですが、必須となっています。Fire7とかFireHD8もそうなってるのかな?
接続した後、アカウントの入力。アマゾンデバイスはもともと何もせずに手元に届くと何もすることなしにアカウントが登録されて使えるようになるという優れたセットアップだったんですが、最近はすっかりこの辺のサービスは無くなってしまいました。
Fireのホーム画面が出てきたので、早速気になるポイントのチェック。
一番気になるのは今までのFireHD10って画面をスクロールさせている最中にタッチパネルのチャタリングが発生して意図せずタップしてしまうことが多く、UIが原因なのかデバイスが原因なのか微妙だったので早速確認してみます。
かなりチャタリングが減った感じがしますが、なくなってはなさそうです。
UI側かドライバ側、設定とかで面倒見てくれればこの辺は調節可能だと思うんですけどねぇ。
まぁ、チャタリングが減ったのは事実なので喜ばしいポイントです。
次に画面。
第7世代を2台持っていて気になったのが、後から購入したものは画面の輝度が若干黄色に偏ってる感じだった(これって俗にいう尿液晶とかいうかんじなのかな?)ので、今回はどうなんだろうなぁ?初期ロットだときれいな液晶なのかな?とか期待したのですが、外れでした。これはロットで当たりもありそうな気がします。
とりあえず手持ちの液晶は、若干黄色身を帯びている感じです。
そんな感じで触ってみたところ、設定画面回りがかなりAndroidのままのような感じになっています。しかも、なんかユーザーの切り替えもできそうですし、画面分割もできちゃいそうです。ただ、アマゾンアプリはすべて画面分割非対応になっていました。
ベースのAndroidのバージョンは明らかに上がっていてこの点も喜ばしいポイント。
ここまで触っていても、かなり快適に動いていて明らかに処理速度アップを感じますが、最近重くて落ちまくりで遊ばなくなってしまったマイクラをインストールしてみました。
まず起動が早い。最近はFire7とかFireHD8とかでしか起動させてなかった反動もあるかもしれません。
実際のプレーも表示チャンクを最大にしても重くならない感じで、かなり動作は軽くなった感じがしました。
で、夕食後にケースと保護ガラスが届いたので本体をビニールから取り出しました。
白ケースを必死に探したのですが、とてつもなく安いケースしかありませんでした。外観は以前のFireHD10と変わらないようなので第7世代のケースですが、安物すぎていろいろやばそうな点以外は問題なく使えそうです。
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