昔、Raspberry piとかでストレージを使い切ってしまうと結構悲惨だった記憶が残っていますw
まず、最終的に外部から接続できなくなり、直接コンソールを使わないと何もできなくなってしまった記憶があります。
今回は…
モデルのsafetensorsファイルをgguf化、そのggufを使ってstable-diffusion.cppを使って画像を出力させたのですが、出力されたファイルサイズが0byteでgguf化が失敗していただけだと思い、それとは別のモデルファイルを使って出力させました。
結局、その出力も0byteのファイルが出来上がっただけ…。何かがおかしい…と思い入力履歴を調べてもおかしい部分は特になく…
色々と調べているうちに、まさかストレージが限界なのでは?と気づくまでに一寝入り必要だったとは(笑)
起きて、ストレージが…もしかして…とふと気づいてようやく原因にたどりつきました…
さっそく外部からファイルを移動して空きを作り始め、不要なファイルを削除して…使用率が92%まで空きました(´▽`)
テンポラリー領域にまだ空きがあったおかげで助かったんだと思いますが、怖くてシステムログ見たくないです…w
そもそもstable-diffusion.cppのファイル出力でエラーが出ていたのかどうか?と言うのがちょっと気になりますが、全く想定してないと結構気づけないものなのですね(-_-;)
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