4日前からリリースがvX.Y.Z形式のバージョンが振られるようになりました。
ggml自体は同期タイミングでバージョンを振り続けていますが、llama.cppはコミットのタイミングでbXXXXX形式のタグで五月雨式にリリースされていた形から変わったので、電車の中でv0.2.0と見かけたときは少し驚きました。
が、今日も先ほどv0.3.0とすでにマイナーバージョンが加算されているので本腰を入れて整備する気配です。
4日前からリリースがvX.Y.Z形式のバージョンが振られるようになりました。
ggml自体は同期タイミングでバージョンを振り続けていますが、llama.cppはコミットのタイミングでbXXXXX形式のタグで五月雨式にリリースされていた形から変わったので、電車の中でv0.2.0と見かけたときは少し驚きました。
が、今日も先ほどv0.3.0とすでにマイナーバージョンが加算されているので本腰を入れて整備する気配です。
タイトル詐欺臭い部分も多い設定ですが、作画やデザインはともかくそこそこテンポよく進むのでかなり楽しみながら見てたりします。
結構暴れまわる立ち回りでどうなっちゃうんだろう?と不安が募るわけなんですが、7話目でとりあえず別の場所に移動しちゃったみたいですね。元の国からも過去の仕事の絡みで場所が割れてしまっている状況だったのでそれだけが移動のトリガーだと思っていましたが、思っていた以上に周りにばれている状況だったようで…話的には今回が最終回でもおかしくないような終わり方でしたが、次回はどんな感じになるんでしょうかね(笑)
最初に知ったのはYouTubuのガジェット紹介系で一言あったのがきっかけで始めました。
いろんな意味で端末負荷が高いので何度かアンインストールしたり、中断したりしてたりします。
数年前ぐらいからとりあえず目標にしたのは365日連続でのポータルハックのメダル目指して頑張ってました。それをなんとか乗り越え、次の目標をレベル16を目指して頑張ってましたが、ようやく今日、16になりました。ゲーム的には何度も繰り返せるのですが、まぁ終わりがないし、そこまでガチる気にはなれないし(笑)
当初から旅行が趣味か毎日の散歩が日課になっている人向け。まぁぶっちゃけ世捨て人ぐらいしかガチれない感じが強かったわけですが、最後までそのイメージのままでしたね(笑)
位置偽装っぽい人も結構多かったり、複数台でやってる感じの人も多く感じました。この辺のチート案件はまぁMMOゲームなのでそういうもんかなと思いますが、この辺の感じも最後まで結構残念に感じていた部分だったりします。
リアルで明確な接触は1回もなかったわけですが、お家ポータルっぽい場所を破壊した後にドタバタと家から出てきて走り回る人が居てかなり心拍数が上がったことがありました(笑)それ以外だと、商店街とかでニアミスっぽい感じがするときが何度かあったかな。しかし、こちらからは相手を見つけることができませんでした。相手からは見つかってたかもしれませんが(笑)稀に電車に乗っているときに同じ列車の人が居る感じの時は何度かありました。が、そのぐらい…wポケGoとかモンハンNowなんかは結構見かける感じでしたが、〇ングレスはライト勢だと特定の場所に長時間張り付く必要がないわけで…。
この手のゲームで一番理想的なのはカップルとか親子じゃないかなぁと感じます。一緒に散歩しながらやれてるのがよさげです。人間関係的にも、共通の話題で行動出来たらよさそうじゃないですか?犬の散歩とかは…ちょっと意識が散漫になりすぎそうで危ないかな。
ソロできついと感じたのは毎日のポータルハックを続けることでしょうか?あと…周囲の目が常に痛かったかな(笑)ちょっとガチろうとするとどうしても人が多い場所で操作する必要があるのでwモチベーションは言わずもがなと言った感じでしょうか(笑)
課金したのは課金アイテムとしてキーロッカーが出たときのセットぐらいですが、途中から課金圧が高まりだしてガチ勢以外はほぼいなくなっちゃった感じがします。
まぁでもとりあえず一区切りがついたのとでこれにてアンインストールかな。ソロだったのに結構ストレスも多いゲームだったなぁ…w リアルで誰かと一緒にやるときに再インストールして再開することはありそうですが、そのころには無くなってそうな感じもします(笑)
実行速度以外は安定していたggml-syclで、思っている以上に実行速度が改善しなくなったので若干熱が冷めてきた感じです(笑)
ですが、パッチ状態のggml-syclでエディットモードで元の絵を2枚にして実行していたところハングアップすることがありました。本腰を入れる前に小手先でやれることをやってみたのですが、どうも回避できないので、最新化した状態から復習がてら地道にパッチあてていこうかなと。
Windowsだけの文化だと思ったらUbuntuでも同様だった模様。
Raspberry piでaptがバックグラウンドで動くようになっていて気持ち悪いと思いつつも、実害はあまり感じなかった(その時は apt updateだけのレベルだったと思う)。
Ubuntuでコンソールログイン時に表示される「nのアップデートはすぐに適用されます。」と言う言葉。これの意味することは、放置してても自動的にアップグレードされるという事らしい。
このメッセージで1以上の値が示されたときにapt updateしてupgradeをかけていたのですが、その時に実際にアップグレードされるパッケージの数と一致していなかったので気にはなっていたのですが、先月ぐらいからですかねぇ…rebootやshutdownすると途中で処理が止まってしまい、リモートからの受付を一切しなくなる厄介な状態に。ディスプレイは後刺しでも状況把握はできましたが、直接コンソールから入ってもUSBキーボードを後刺ししてもインストールされないので電源ボタンやリセットボタンを押すぐらいしかできなくなりました。
まぁこれが稀ならいいのですが、立て続けに発生している状況を考えると、この自動アップデートは停止させるのが賢明です。セキュリティー面は大事ですが、業務で使用していたり、インターネットに公開しているサーバーでもなければ、ハード的に不都合が無ければアップデートなんて行わない方がいいわけで…。
実際に停止するかどうか怪しいですが、
で説明がある通り、直接/etc/apt/apt.conf.d/20auto-upgradesを編集する方法と、コマンドを使用する方法がありますが、行っていることは同じようです。
siriuth@b4turbo-2:~$ cat /etc/apt/apt.conf.d/20auto-upgrades
APT::Periodic::Update-Package-Lists "1";
APT::Periodic::Unattended-Upgrade "1";
となっているので、こいつを0にすればいいようですが、コマンドではsudo dpkg-reconfigure -p low unattended-upgradesを実行すればCUIで設定できるようです。
Package-Listsだけなら自動的に取得してもよさげですけど、現状でもapt updateするとほぼ確実に取得しているリストがあるのでどうでもいいかな?
ただ、これだけでは不十分という話もあるので、様子見は必要ですが。
Z-Imageの説明の図には、Z-Image-Omni-BaseをファインチューニングしてZ-Imageとなっていて、それをさらに調整したものがZ-Image-Turbo。Z-Image-Omni-Baseを編集命令を学習させ、さらにファインチューニングしたものがZ-Image-Editという説明があります。
stable-diffusion.cppのreadmeを見ていて6月に追加されたKrea2に少し興味が出たので試してみましたが、動きませんでした…。入手したggmlがダメなのか、手元のソース環境がダメなのか不明ですが、[ERROR] stable-diffusion.cpp:523 - get sd version from file failed: ''と出力されて終わってしまいます。
経験上このエラーだと、コンバートが失敗しているパターンなので、用意したモデルファイルに問題があるはずなのですが、良く分からないのでとりあえず放置(汗)
「姫様拷問の時間です」のおかげで「私は屈しない!」という言い回しがとても信用度の低い言葉になってしまったわけですがw
最近、他のアニメなどのセリフにも「こんな事で屈するものか!」とか正直とてもカッコいいセリフがタイミングよく発言されるのですが、どうしてもここで姫様の声が重なって聞こえて…なんだろうなぁこの悪影響(笑)
そんなことを感じた矢先にまた違うアニメでも「~屈しない!」という台詞が…
stable-diffusion.cppの新しいモデルへの対応も随時行われていてとても気にはなっています。
最近新たに対応されたモデルについて少し見てみると、モデル自体が結構巨大なものだったり…世間的な流行りははやり巨大モデルですよねぇ
ggmlが結構更新されているようで、llama.cppとstable-diffusion.cppのコンパイルに支障が出そうなのでマージ作業をぼちぼちやっていました。