2015年11月29日日曜日

システムと圧縮メモリ

もうねアホかと

Windows 10になって明らかに全体的なパフォーマンスが落ちていると感じていましたが、TH1TH2でさらに悪化しています。

おそらく開発PCは最新のPCで行っているのでこんな症状にはならないのだと思いますが、非力なネットブックでは非常に問題です。

そもそもWindowsは組み込みやロースペックなものに向いていないとは思っていましたが、ここまでひどいとは…

気づけばCPUのグラフが常に上がりっぱなし。最初はずいぶん昔から負荷の高くなる迷惑プログラムのチェックなどの処理かと思っていましたが、原因はシステムと圧縮メモリ。
かなり放置しておいてもずっと処理が止まらない。馬鹿なんじゃないの?(笑)

多分システム関連のプログラムも圧縮対象に入れたおかげで、システムレベルのプログラムを圧縮と展開を永遠に繰り返しているんじゃないでしょうかね?

Homeエディションなのでほんとに何もできないのにこれはひどい糞仕様。

不要と思われるアプリを片っ端からアンインストールしまくっても状況は変わらず。
てかね…Homeエディションのシステムだけでメモリ1G食らいついてるのもあほじゃないかと。

サーフェイスでも同様の事が起こっているようですが、この辺マイクロソフトの開発陣は明らかにロースペックのストレステストやってないんじゃないでしょうかね?

1 件のコメント:

  1. 全くその通り、しかも 「システムと圧縮メモリ」が動作しているとシャットダウンや再起動も出来ない始末。。電源OFFが出来ないPCなんてありえない!! システムは最新のマザーにCPUも6700Kメモリは16Gを搭載した 10Pro64bitなのでマシン側に問題があるわけでもなさそうだし これはこのOSのはっきり言ってバグでしょう たちが悪すぎますよ!!もううんざり

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